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【ネタバレ】ブリーチ BLEACH 617話 ジャンプ漫画ネタバレ速報!

ブリーチ BLEACH 617話について

ブリーチ BLEACH 617話のネタバレ情報が判り次第随時更新します!

だいたい水曜日くらいまでにはバレが来るんじゃないでしょうか?

前回の感想や雑談でもなんでもOK!楽しいコメントお待ちしております!

ブリーチ BLEACH 617話のネタバレ

BLEACH ブリーチ 617話 ネタバレ

『Return of the God』

カラー表紙
「闇の中の拘束されている愛染」

————————————–

浮竹が神掛を発動する

浮竹
「おおおおおおおおおお!!」

浮竹の口、目、鼻から黒いモノが出て来る

驚愕する浦原たち

黒いモノが右腕になり空へと伸びていく
次の瞬間、鳴り響いていた地鳴りが止まる

浦原
「・・・振動が・・・止まった・・・!」

————————————–

【霊王宮】

異変に気付くユーハバッハ

ユーハバッハ
「・・・どういう事だ・・・」

一護たちも異変に気付く

ユーハバッハ
「何だ・・・あれは・・・!?」

切り離された霊王の水晶を
黒い右腕が掴んでいた

手の甲から目をギョロンと開ける黒い右腕

ユーハバッハ
「そうか・・・この私の眼に
映らぬという事は・・・貴様・・・」

ユーハバッハを見ている黒い右腕

ユーハバッハ
「霊王自身か!!何故だ!!
何故、霊王自身の右腕が邪魔をする!

護ってきたソウルソサエティに
愛着でも湧いたか!答えよ霊王!!」

ニッっと笑ったような目になる黒い右腕

————————————–

【瀞霊廷】

浮竹の顔面から出ている黒い右腕
霊王宮の霊王の所まで伸びている

ビクビクとしている浮竹

小椿
「隊長・・・」

ルキア
「浮竹隊長・・・!」

空に伸びている黒い右腕を見つめる浦原

砕蜂
「・・・どのくらい保つ?

これで浮竹が完全に霊王の
代わりになるとは思えぬ

この安定も浮竹の命が
尽きる迄のものだろう

それはいつまでだ?」

小椿
「ちょ・・・隊長!」

砕蜂
「事実だ!そうだろう浦原」

浦原
「わからないッス・・・

この神掛というもの自体アタシ自身
見聞きするのも初めてです

どのくらい保つかなんて見当もつかない

ただ確かなのは浮竹さんが
霊王の身代わりとなってくれている間に

ソウルソサエティを安定させる方法を
見つけなければいけないという事・・・

急ぎましょう、門を創って霊王宮へ!」

ルキアたち
「はい!」

————————————–

【京楽サイド】

京楽の足元の地面にはたくさんの鍵穴

京楽
「・・・一向に反応が無いね
霊圧での対話はしない主義だったかい?

それとも流石のキミもここでは
それすらできないのか・・・」

京楽が木箱を取り出す
その中には数十本の鍵が入っていた

京楽
「・・・キミの封印を解く鍵だ
この中で三本のみ使う事を許された
まずは口の封印を解くよ」

————————————–

【浦原サイド】

出来かけていた門が消えていく

浦原
「!?」

一角
「なんだ!?」

弓親
「出来かけていた門が・・・!!」

珠に手をやる七緒

七緒
「・・・霊圧が足りてない・・・!」

檜佐木
「何・・・!?」

七緒
「病んだ体を霊圧で支えて
働き続けてこられた浮竹隊長は

霊圧量では隊長格の中で
群を抜いていました・・・

その浮竹隊長が抜けて門を創る霊圧量が
足りなくなっているんです・・・!

このままでは・・・!」

七緒の珠に手をやるリサ

リサ
「このままではって何や
このままなわけないやろ」

七緒
「矢胴丸さん・・・!」

ひより達もやってくる

ひより
「死覇装着てきたったで!
ウチらの玉早よ渡さんかい喜助!」

天井の穴から覗き込むマユリとネム

マユリ
「フム・・・招集があったから
覗いてみれば・・・

他人の研究室で随分と勝手な真似を
してくれている様だネ」

浦原
「涅隊長・・・!」

マユリが上から降りてきて
コンピューターのキーを叩く

マユリ
「成程成程、門を創る為に全員の霊圧を
結集させていると・・・解せんネ

膨大な霊圧が必要なら何故先に・・・
霊圧の増幅器を用意しない?」

壁が開いて霊圧増幅器が出てくる

浦原
「そんなモノがあるなら
教えといて下さいよ・・・」

マユリ
「こんな事態になるとは
予想もしてなかったものでネ」

再び門が形創られていく

檜佐木
「いける・・・!これでいけるぞ・・・!」

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【京楽サイド】

鍵穴に鍵を差し込む京楽

京楽
「・・・さあ、これで霊圧じゃなく
口で応答ができる筈だ

普通なら二年も口を塞がれてれば
喋る事なんてできないだろうけど

キミに限っちゃそんなこたァないだろ?」

藍染
「そうだな」

京楽
「!?」

藍染が近付いている事に気付く京楽

京楽
(・・・馬鹿な・・・
まだ口の封印しか解いちゃいないぞ)

藍染が段々近づいてくる足音

京楽
(残りの封印をどうやって解いた・・・!?)

藍染
「どうした?
使える鍵はまだ2本あるんだろう?」

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