第33話から第35話のあらすじが判明!
第33話「名探偵の道も一歩から」9/13
●あんなたちが、キュアット探偵事務所の一員となったるるかにプリティホリックを案内していると、そこへ道場破りのようにゴウエモンがあらわれた。
るるかに「お前は俺の弟子だ」「勝手に独り立ちさせるわけにはいかない」と語るゴウエモンは、からくり迷路を発動する。
第34話「るるかと、はなまるな満月」9/20
●夜、警察官に変装した怪盗団ファントムのギャル怪盗・アゲセーヌを追いかける、あんなと小林(こばやし)みくる(キュアミスティック)。
そこに帆羽(ほわ)くれあ(キュアエクレール)とるるかも加わり、盗み出された桐(きり)の箱を取り戻すが、どこで誰から盗まれたものなのかがわからなかった。
翌日、箱の持ち主を探すために警察署を訪れたあんなたちは、一日警察署長を務めていた俳優の家入(いえいり)しるくと再会し、ワイドショーの取材を通じて持ち主を探してもらうことに。
さらに、桐の箱の中身である古い掛け軸を調べてもらうため、美術館オーナーの宝生(ほうしょう)ちなみを呼んで相談する。
●夜、警察官に変装したアゲセーヌを追いかけるあんなとみくる。
そこにくれあとるるかも加わり、盗み出された桐の箱を取りもどしたものの、どこで誰から盗まれたものなのかがわからなかった。
翌日、持ち主を探すために警察署を訪れたあんなたちは、一日警察署長をつとめていた家入しるくと再会し、ワイドショーの取材を通じて持ち主を探してもらうことに。
第35話「恋の名探偵」9/27
●くれあとるるかは、理事長の勧めやまことみらい学園の高等部に通うことになった。話しかけてくれたクラスメイトの会話に、なかなか加われないるるか。
そんな彼女がふと視線を落とすと、一通のラブレターが落ちていることに気付く。昼休みになり、あんなとみくるに手紙のことを話す、くれあとるるか。
プリキットミラールーペで調べると、手紙には送り主と思われる人物の指のあとしか残っていないことから、まだ相手には届いていないと判断する。
●理事長の勧めことで、くれあとるるかは、まことみらい学園の高等部に通うことになった。
くれあとともに自己紹介を終えたものの、ふたりに話しかけてくれたクラスメイトの会話になかなか加われないるるくだったが、ふと視線を落とすと、一通のラブレターが落ちていることに気づく。
第36話「未定」10/4
●内容不明
