ネタバレ情報はアッキーニュース!




【仮面ライダーエグゼイド】★ネタバレ注意★映画『平成ジェネレーションズ』のネタバレ&感想まとめ!随時更新中!

★ネタバレ注意★映画『平成ジェネレーションズ』のネタバレ&感想まとめ!随時更新中!

66efe9d1gw1faadv6kgogj20hs0o6akr
映画『平成ジェネレーションズ』を12/10(土)の朝一で見てきました!

映画館は、ほとんどモンストの人でいっぱいw

映画『平成ジェネレーションズ』は、なかなかの客入りでした。

というわけで、以下ネタバレになりますので見たくない人は別の記事に移動しましょう!

※ネタバレを思い出し次第、更新!

ネタバレ&感想まとめ


●ゴースト本編の最後でタケルがエグゼイドからエグゼイドゴーストアイコンを受け取った話があったので、映画はパラレルではなく本編の続編。

●タケルは、パックマンに打ち勝てる唯一の存在のゴーストなので、パックマンに変身能力を狙われて奪われる。

●オレ眼魂から黎斗がカイガンゴーストガシャットを製作。今回、黎斗は仮面ライダーゲンムに変身しない。

●貴利矢が永夢がライダー適合手術をしていないのになぜライダーに変身できるのか?という会話があるので本編と同じ時間軸だと思われる。

●タケルとアカリが泊 進ノ介のところに犯人について聞きに行く。犯人は、ネクストゲノム研究所の所長・財前美智彦だと判明する。

●泊 進ノ介は、ベルトさんが封印されたため変身できない。

●財前達は、バグスターウィルスに感染した患者の治療中に謎の光に飲み込まれ、ゲームの世界の住人になってしまう。

●敵幹部がガシャットで変身するが、ガシャットがなんだか仮面ライダーWのガイアメモリにw

●財前が巨大なパックマンを召喚!パックマンが優しい顔から狂暴な顔に!

●タケルの変身能力がオレ眼魂の力でなぜか復活w

●巨大化したパックマンを仮面ライダーゴースト エグゼイド魂と仮面ライダーエグゼイド ゴーストゲーマーレベル2の必殺技で撃破!パックマンが狂暴な顔から優しい顔に戻る。

●泊進ノ介は、刑事として敵基地に!銃でバグスター戦闘員と戦う!

●敵の基地に操真晴人が潜入する。タケルと永夢達を中に導くために敵の仲間になったふりをしていた。晴人の声が低くなった気が・・・

●永夢達のピンチに鎧武が変身したまま登場!そして、ベルトさんを持って現れるw

●ベルトさんは、鎧武が地中深く潜って取ってきたとのことwそんなバカなw進ノ介「すげぇや!さすが神様!」

●各ライダーが顔見知りのものは設定が引き継がれていたのは良かったですね。

●ウィザードは、ドラルバグスターと対決!ウォーター、ハリケーン、ランドにフォームチェンジ!ドラゴタイマーでオールドラゴンに!インフィニティーの必殺技でドラルバグスターを撃破!

●ドライブは、ロボルバグスターと対決!タイプワイルド、タイプテクニックにタイヤコーカン!デッドヒートからタイプフォーミュラに!そして、タイプトライドロンに!一瞬だけトライドロンが復活しましたねw

●鎧武はギリルバグスターと対決!久々登場のイチゴアームズにアームズチェンジ!クナイバーストも炸裂!そして、なぜかバナナアームズにwバロンファンへのサービスでしょうか?ジンバーレモンからカチドキアームズに変身!そして、極アームズの火縄大橙DJ銃でギリルバグスターを撃破!鎧武のセリフは会話に合ってなかったのもあったので、過去作のバンクですかね?

●ゴーストは、ハテナバグスターと対決!闘魂ブーストからグレイトフル魂に!全員集合オメガフォーメーションも一瞬で破られるw最強のムゲン魂でさえ一瞬で敗れてしまう。ピンチの時、ノブナガゴーストに呼ばれてテンカトウイツゴーストアイコンを受け取る。テンカトウイツゴーストアイコンで、テンカトウイツ魂に!テンカトウイツ魂は、ガンガンハンド、ガンガンキャッチャー、ディープスラッシャーなどの武器がすべて使える?テンカトウイツ魂で、ハテナバグスターを撃破!

●エグゼイドは、ゲノムスと対決!ゲノムスにはエグゼイド ロボットアクションゲーマーレベル3でも敵わない。

宝生永夢の過去の秘密とは、世界で一番最初にバグスターウィルスに感染した患者ということ。6年前に財前が治療したのが永夢だったんですね。エムとエルの双子が合体するというのはデマでした・・・

●治療中の永夢から光る人型のものが誕生!これがパラドとか?

●ゲノムスが、永夢をゲーム世界に引き込むため、永夢のゲーマドライバーに無理矢理「マイティアクションXガシャット」と「プロトマイティアクションXガシャット」を差し込む!

●永夢の声が低くなり、別人のようになって眼が光る!差し込まれたガシャットがマイティブラザーズXXガシャットに!エグゼイドがダブルアクションゲーマーレベルXXにレベルアップ!

●ダブルアクションゲーマーレベルXXの必殺技が炸裂!低飛空のライダーキック×2でゲノムスを撃破!永夢は、ダブルアクションゲーマーレベルXXになったことを覚えていない。

●全てが終わったかのに思えたが突然タケルが倒れる!永夢は、タケルを心臓マッサージで助ける。タケルは永夢先生に助けてもらった命を大切にすると告げる。

●この事件は、檀 黎斗とパラドの計画だった?パズルゲーマーのガシャットが登場!

●スタッフロールで神様達の後ろ姿が!

●来年のムービー大戦の予告もなく終了。(うちの劇場だけ?)

いや~今回の映画はなかなか面白かったですね!

ゴースト&エグゼイドの新フォームが見られたのは嬉しい!まさかテンカトウイツ魂がムゲン魂より強いとはw

永夢の秘密が思ったよりもたいしたことじゃなかったのがビックリw物語に大きく関係してくるんでしょうか?

エグゼイドのダブルアクションゲーマXXよかったですね~低飛空のライダーキック×2がかっこよかった!

レジェンド達の主題歌バックで流れながらのフォームチェンジのオンパレードはかっこよかったです!鎧武が本人でなかったのがちょっと残念でしたね。

プレミアムセット前売り券が発売!どっちが欲しい?

アンケート結果を表示

Loading ... Loading …


 

138
コメントを残す

avatar
  更新通知  
新しい順 古い順 最も評価の多い
更新通知を受け取る »
匿名
ゲスト
匿名

ゴースト本編の出来はゴミだけど今回の映画のゴーストは悪くなかったかな?ウィザードに鎧武にドライブの見せ場もちゃんとあるし割と楽しめた。ただ他のサブライダーに関しては最初の方だけなのがなぁ…後相変わらずのゴーストのタヒぬタヒぬ詐欺は正直寒かったわ。でもいい終わり方だったんじゃない?後はVシネが面白いかどうかそれでゴースト嫌いな作品になるかどうでもいい作品になるか自分自身でハッキリわかるね〜。

匿名
ゲスト
匿名

過去最高傑作だった
戦闘シーンは返信後より生身戦闘が多かった

1318
ゲスト
1318

個人的に気になった点を挙げます。

・タケルは一時的に変身不能になるが、ゴーストドライバーが復活した理由が「俺は俺を信じる」の台詞のみで不明瞭(奇跡?)
・マコトとアランが何の脈絡も無くいきなり登場
・フーディーニ魂は登場するものの、最大の魅力である飛行ユニット無し
・エグゼイド魂は結局ガシャコンブレイカーを使用せず(パンフの写真では持ってるのに)
・鎧武はいきなりオレンジアームズで登場し、予告にあった変身シーンは無し
・ベルトさんは鎧武が地下まで潜って取って来るが、何で地下にあるのを知っていたのか、戦いが終わった後どうなったのか不明
・パインアームズは登場するが、パンフには載っていない(代わりに変身出来ない筈のバナナアームズが載ってる)
・火縄大橙無双斬が極オーレじゃなくオレンジチャージで発動していた
・『ゴースト』49話で消滅した筈のムゲン眼魂が普通に登場
・テンカトウイツが活躍する分、グレイトフルとムゲンがあっという間に負ける
・ダブルアクションゲーマの変身方法がほぼサイクロンサイクロン&ジョーカージョーカーと同じ演出
・サブライダーの活躍が地味。最終決戦に出ないどころか、敵を変身解除させただけで倒せてはいない
・タケルがまた死亡(戦いが終わってしばらくするといきなり心肺停止し、永夢が心臓マッサージで蘇生させる)

以上の事に目をつむれば、いい作品だと思います。

匿名
ゲスト
匿名

坂本関わってる時点でゴミ

匿名
ゲスト
匿名

檀 黎斗とパラドがもうすぐ完成だと言っていたのはパズルゲーマーガシャットでしたよ
あと来年は超スーパーヒーローイヤーと題してシルエットが誰なのかは分かりませんでしたがスーパーヒーロー大戦の予告もありました

タクヤ
ゲスト
タクヤ

一番最後に春の映画の予告っぽいのありましたよ?
スーパーヒーローイヤーが終わり、2017年、超スーパーヒーローイヤーってでて、その後、ライダーや戦隊のシルエットがでて、予告っぽい文字でてきましたよ 

匿名
ゲスト
匿名

・ゴーストドライバーが復活したのはオレ魂眼魂による 影響があると思われる
・2.3.4はDC版に期待すれば?
・変身シーンも何も本人出てないから変身シーンを出すのはなんかおかしいからこれでいい
・神様だから
・ロックシードは神の力で幾らでも生成できる(フルスロットル参照)
・火縄大橙無双斬じゃなくね、あれ?
・ゴーストはいくらか本編後に展開があったのでなんとも言えない
・タケルの平和を願う強い気持ちと天下を目指した三英傑の思いが重なった姿ただ単に単純に強いと思う
・棚橋さんもリスペクトしてたようなシーンがあったから ま、多少はね?
・集合物でサブライダーがああなるのはいつもの事寧ろは今回は活躍した方だと思う
・一度敵の手によって死んだタケルが人によって助けられ死を回避し、また永夢も永夢として医者らしい事を成し遂げた
マジレスするとこんな感じ?
まぁ、細けえ事は気にすんなって事です

匿名
ゲスト
匿名

ネタバレ的な話をすると永夢は最初の感染者と呼ばれているのでテストプレイヤー10人の内の1人ということか、それ以前にいたということになるのか本作では明かされない。

更にいってしまえば、手術は途中で永夢は患者としてウイルスの完治がしていない可能性がある。
そこらへんの映像をよく見るとバグスターウイルスでネクストゲノムの研究員が消えている際にそのはじっこで人型の何か(パラド?)が生まれようとしている。

今回の映画で明らかになったのは永夢はまだウイルスを保菌しながら、それを抑え込んでいる存在という可能性。

匿名
ゲスト
匿名

全体的にわりと面白かった。各ライダーの見せ場もあったし。
変だったのは、折角いい感じに終わったのにまたタケルの死ぬ死ぬ詐欺。
本編でも何度も死ぬ死ぬ詐欺してたのに、映画でもやるのか!?
あと応援団の皆さんも来てて改めてゴーストの一年がクソだったと感じました。

匿名
ゲスト
匿名

エムの秘密ってよくわからんかったけど
最初の感染者って事はゼロデイ?の原因じゃないの?
間違ってたらごめん

ジー
ゲスト
ジー

最後の蘇生シーンは要らなかった気がします

あと、財前たちがバグスターにより消滅するシーンで、永夢の体から人型のバグスターが出てた気がします。
もしかしたら今の永夢はバグスター…なのかも…
適合者でなく、おそらくバグスターに近い存在であるパラドもゲーマドライバーの装着はできてましたし…

あと、社長、ゲンムのことバレちゃうよww
ゲノムが盗んだガシャットの中にプロトマイティがあるのを永夢が見てるし…

GSC
ゲスト
GSC

ゲノムグラフ(パズルバグスターが関わったアレ)はOPの永夢の変身シーンのやつですよね?
二つが一つに合体する瞬間に変身してるあたり、やはり何らかの関係があるのではないかと。実は手術は成功してた、とか。
他の方が言うようにパラドが永夢のバグスターである可能性は大きいですね。ドラゴナイト回では名前を聞いていないのに永夢と言い(聞いた可能性もありますが)、『同じ』体質(『究極』生命体)よりデュアルアップ可能、と。

『EX-AED(究極の救い)』とはそのままの意味ではなく、『究極の存在』から受ける救いという意味なのではないかと思います。

まあ、無理矢理ガシャット差し込まれたシーンの永夢は究極の破壊者っぽく見えましたけど…なんかファントム産み出しそうな模様入ってましたよね?

GSC
ゲスト
GSC

それと『パラドクス』とは『矛盾』です。

『永夢』と『永夢から分離したバグスター』が居るとして、今回の件でストレス『医者としての悩み』があったとしても乗っ取られずに存在し続ける永夢と対象を完全に取り込んでいなくとも(感染症状の描写が無くても)バグスターとして既に完成しているバグスターがパラドだ、とすると矛盾してますよね…?

匿名
ゲスト
匿名

むしろバグスターが永夢と一体化したとか?

匿名
ゲスト
匿名

ネタバレスレなのは分かりますが公式が何度も念を押して口外しないでくださいと言ってた永夢の秘密について書くのはやめたほうがいいのでは…記事の修正をするべきかと思いますね。
一閲覧者が偉そうに言ってすいません

匿名
ゲスト
匿名

すごく観たいけど1人で観に行くのもあれだし彼女連れてくのもあれなんでレンタル出たら観るわ

匿名
ゲスト
匿名

ゴーストの最終回で出て来た男の子は映画の伏線ではなかったのですか⁇

guchokipa
ゲスト
guchokipa

>>鎧武の予告にあった変身シーンなし
確かに気にはなるが目をつむればっていうほどのことじゃないだろ
>>なんで鎧武がベルトが地下にある事を知っていたのか
疑問持つ必要あるか?そもそも難易度が地下に取りに行く>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>地下にあることを知るだろ
地下に取りに行くすら神だからで終わりなのにそれよりも遥かに難易度低い情報を手に入れるに疑問持つならむしろ取りに行った手段突き詰めるべきでは?
>>変身出来ないバナナ
バナナって変身出来ないの?戒斗のロックシードだからってことか?フルスロットルで舞が遠隔操作でメロンロックシード生成できるくらいのことやってるからロックシードの入手に関しては疑問の余地ないけど他にバナナに変身できない理由ってあったっけ
>>サイクロンサイクロンとジョーカージョーカーと同じ演出
そもそも同じ演出じゃダメっていう意味が分からない、それ粗にするなら探せばキリ無いと思うが
ここら辺に関しては疑問に持つ方が神経質すぎるんじゃなかろうか

>>ゴーストドライバーの復活
これは思ったけどそもそも本編だって似たようなもんだからゴーストだからって自己解釈してた
これこそ紘汰パワーで良かったんじゃなかろうか
どうせなら今更だけど最終回のエグゼイド眼魂の入手経路って微妙に唐突だったし、鎧武がフルスロットルのタイプフルーツとドライブアームズみたいな演出で力を交換させる方が鎧武との絡みも増えて良かったんじゃないかと思った
>>ムゲン眼玉が登場
最終回本編→ファイナルステージで繋がってる、そのファイナルステージで出てるからこの映画に出たこと自体はまぁ何とでも説明つく
ただファイナルステージでどうやって復活したかは知らんけど
>>ムゲンとグレイトフルが~
これに関しては坂本監督が全フォーム連続戦闘好きだからただの監督の趣味で出したとしか言いようがない、実際変身解除→グレイトフル→変身解除→ムゲンでテンポ悪いのに活躍させてないし
>>サブライダーの活躍が地味
今回は45周年記念でMOVIE大戦要素より5大ライダー要素に力入れてたから仕方ない、サブライダー複数で共闘させるなら強い敵いるし、5大ライダーにも強敵あてがう以上やるなら幹部増やさないといけないからあれ以上無理、つかあの詰め込み具合で生身のアクション含め良くサブライダーにあれだけ活躍させたと褒めるべき、お祭り映画でここまで活躍できるサブライダーなんてそういない
MEGAMAX冒頭ボコられて療養、更に水上バイクで現れるも水に落とされるだけのWバースの前で同じこと言えんの?
>>タケル死亡
元ゴーストタケルをDr.Mが助けるってシーンをやりたかったんだろう
唐突過ぎて「は?」とは思ったけどまぁやりたいことは伝わったからセーフ
少なくともゴースト本編よりは命の大切さが伝わってた気がするからセーフ

guchokipa
ゲスト
guchokipa

鎧武が「ぜってぇ許さねぇ」とか言って急にキレてる
神だからか一人ノーダメージの鎧武
とりあえず引っ張り出されるグレイトフル
財前がエムのベルトにガシャットをはめる→エム分身→財前「どういうことだ…」
エグゼイド1「ライダーキック!」財前「うわぁぁぁ!」エグゼイド2「ライダーキック!」財前「うわぁぁぁ!」
ここらへんすごい笑った

guchokipa
ゲスト
guchokipa

マコトとアランが唐突に現れたのはたまたま帰って来てたんじゃないのか?
カノンちゃんが出てきたのってマコトアランがボコられたあと(うろ覚えだから間違ってるかも)だった気がするし、ってことは元々カノンちゃん毎戻って来てた説
人間世界が危険って分かって出てきてるならそもそもカノンちゃんは置いてくるのではないだろうか
いやまぁゴースト本編でタケルが戦ってる場所に意味もなく大天空寺一味が全員で現れる奴らだったしそれ踏まえると違和感ないか

匿名
ゲスト
匿名

時間軸で見れば、この映画の話は、Vシネのハート&マッハの話より前に起きた事件だと思います。
映画の中ではまだ霧子は出産していませんので。

匿名
ゲスト
匿名

スタッフロールがスッタフロールになってますよ。

匿名
ゲスト
匿名

気になる点はあったけどそれ以上に質が良くてなんども泣いた…
とりあえず最高の映画だったのであと3回は観に行く!!!





いい点

・ゴーストチームのガチ差
・アクション
・熱はないとアカリがタケルのおでこに手を当てたあとさり気なく髪をわしゃっとやって戻してた
・泊さんの出演時間が長い
・泊さんが薬指に指輪してる
・霧子と電話してエイジの話する
・たとえ変身できなくても、おれは仮面ライダードライブだ!!
・どんなに傷ついても1人の患者のために戦う永夢(でもちょっとやられすぎ)
・レジェンドライダーたちが戦うときに流れる主題歌
・鎧武の声が超似てる
・ダブルアクションゲーマーXXの連続キック



気になった点

・永夢の叫ぶ演技の時のわざとらしさ
・スナイプ、レーザーの味方になりきれてないけど共闘する微妙なポジション(映画あるあるだから仕方ないけども)
・晴人を簡単に番人にしちゃう
・晴人太った?
・dream5の人の雰囲気でなんとかしようとする演技
・dream5の人がなんで執拗に狙われていたのかいまいちわからない
・ダブルアクションゲーマーXXで分身したときにゴーストがよしっ!って普通に受け入れていた描写
・なぜか最後死ぬタケル
・しかも胸骨圧迫だけで蘇生する(医者なら周りの人にAEDもってきてもらうか緊急通報してもらうとかできることあったでしょ笑)

匿名
ゲスト
匿名

僕も朝一で観に行ったが、今回は凄い面白い映画だった!
後、2回は観に行くつもり。

上でも賛否あった点は僕も感じたが、好意的解釈に転じる位、映画が凄く良かった。

唐突のゴーストドライバー復活は、元々ゴーストの力の源は魂の力だ。
物理的にゴーストドライバーを消されても、魂の力は∞だから甦ったと解釈した。
そう解釈するだけのタケルが命を燃やすパートはあったと思うし。

マコトとアランの登場も、言われるとまあ確かに唐突ではあったけど、タケルがピンチだから早く来てくれ!と思ってた僕としては、やっと来たかと思ったな。

むしろ、スペクターもゴーストなんだからパックマン行けるんじゃないの!?とワクワクしてた(´・ω・`)

鎧武は佐野岳が出れなかった中で、あそこまでやってくれた坂本監督に拍手だ。
管理人さんの「セリフが合ってない」はオリキャスでは無くライブラリ流用だから、坂本監督が感じた「鎧武のセリフ」を選択したので、合う合わないは個々人あるだろうから仕方無いけど、過去にライブラリ流用をやってくれた監督って居たか?って事が先ず浮かんだ。いつかの大戦のフォーゼの「巨人キター」なんか似せる気持ち無いよ?
坂本監督、凄いよ。

ジェネシスのベルトさんを庭で拾ったり、終盤の唐突の復活など、ジェネレーションズで目をつむれば~と言ってる人が観たらどんな感想になるのか興味本意で聴きたい位だ。

ハテナとゴーストの戦闘も、グレイトフル魂&ムゲン魂の瞬殺はムゲン魂も瞬殺だったから滅茶苦茶納得出来たけどな。
今までのゴーストの力では勝てない!と言う絶望を感じた。

そして、ゴースト最終回のエグゼイド魂と今回のプレミアムチケットの天下統一魂の使い方が凄く良かった。

今回の映画はゴーストの最後の命の燃やし所だ。
去年のドライブのラストランがアレだけに。
去年のプレミアムチケットのチェイスの宝物も剛のダチへの強い思い、チェイスの宝物、モノリスを描けるゴーストからチェイス復活ならどれだけ盛り上がっただろう、と当時は何度も思った。
ゴーストは最後の舞台で命を燃やせたと感じた。
これについては映画のラストでも描かれたと感じた。

エグゼイド、エムはこれからかな。
良く転ぶのは右と左が別人?だから。
そしてエムでブラザーズなのはエル。
マリオとルイージ。
ルイージがパラドなのか、又は日向さんが何か知ってるのか、気になるところ。

ラストの唐突のタケルの心配停止。
この映画はゴーストの最後の舞台でもあり、エグゼイドのこれからでもある。

その意味ではエムの手で息を吹き返したタケル、ゴーストの物語はこれで終わったと感じたし、エムのこれからが楽しみになった。。まあ、唐突だったけど(笑)

家族で観に行ったが、子供達も(子供達はライダー映画全て楽しいのだ)又観たいと言ってた。
これは円盤購入決定だ。
何度も観たいと思う。

パパもん
ゲスト
パパもん

ど初っ端から、子供が見ることが、全く考えられてない映画だなと思いながらみてました。

5歳の息子とそのお友達を連れて行ってきました。

夫が映像関係者、かつ仮面ライダーオタクだった事もあり、色々な思いで見てました。

カメラワーク、大人は良いけど、子供は見辛いし、気分悪くなってもおかしくないかも。

今、エグゼイドが大好きだから映画を観に行ったのに、子供たちの知らない平成レジェンドが出てきても、嬉しくない。って、帰ってきて「つまらなかった、エグゼイド少ししかでないんだもん」ですって。

映画製作側は、一緒に連れて行くパパやママ、仮面ライダー好きの大人向けに作ってるのかしらね。

それならそれで分けて作って欲しいなぁ。

匿名
ゲスト
匿名

>鎧武のセリフは会話に合ってなかったのもあったので、過去作のバンクですかね?
過去作のバンクってどういう意味ですか?

匿名
ゲスト
匿名

↑気になった点は確かに何か引っ掛かるけど個人的にはこう解釈した

・永夢の叫ぶ演技→飯島さんがドラマ初挑戦なんだし仕方ないと目を瞑った、現行側の主人公の演技が微妙なのはMOVIE大戦ではよくあること、これからの延びしろに期待する
・スナイプとレーザーの共闘→エグゼイド勢は2期でも屈指のギスギスした人間関係が多いし余計に目立つけど、あくまで一時共闘じゃない、今回のグラファイトみたいに
・晴人を番人に→そりゃ裏切るのは分かりきってただろうけどいざとなったらウイルス注入する位は考えてたと思う
・晴人太った?→やっぱり旅先でもプレーンシュガーをよく食べてたんだろうな
・Dream5の人の演技→高野さんのドラマ出演し始めたのはここ一年だし、何分出演数が少ないからドラマ慣れしてないこともあり演技が微妙なのは仕方ない
・Dream5の人が執拗に狙われる→ハテナバグスターを生み出した事からハテナバグスターが完全になるために狙われた
ゴーストのリアクション→永夢の真実を知り、永夢が悪堕ちするのではと思ったらまさかの新フォームだったから安心したのでは?
死ぬタケル→ゴーストドライバーの復活はオレ眼魂が関係してそうだと解釈してるから、ゴーストドライバーの復活=オレ眼魂の中にあるタケルの魂を燃焼して復活=戦いが終わったらタケルの魂は燃え尽きた(本編でもオレ眼魂の消滅でタケルが消滅したこともある)
永夢の行動→咄嗟の事だったから困惑して取り敢えず心肺蘇生しないとと思ったのでは(研修医だから人の死を余り見たこと無いだろうし、小児科担当だから大人の患者は対応したことないのもあるかも)


まあ個人的には監督が坂本監督だと分かった時点で演出や全体の出来は完全だけども細かい粗があるのは仕方ないと思って見てたからあんまり気にしてなかった

匿名
ゲスト
匿名

なんかゴーストアンチが叩いてるようにしか見えないんですがねぇ。
批判するならそれなりの知識は持とうね?

匿名
ゲスト
匿名

鎧武はおそらくオールバンク音声ですね。
「共に戦おう」以外は聞き覚えがありました。

匿名
ゲスト
匿名

鎧武の声が似てるって本人だしな

匿名
ゲスト
匿名

そもそも極になればスピアー使えるのに、なんで新しくバナナロックシード作る必要があるの?
紘汰そんなにバナナ好きなのか?

そうか、鎧武が顔出し出来ない理由分かった。
戒斗が忘れられないあまりバナナ食い過ぎて、バナナ大好きになるどころか顔がミニオンみたいになっちまったのか。
EDで後ろ姿が映ったけど、あれが振り向くと…

「BANANAーーーーーーーー!!!

匿名
ゲスト
匿名

ドライブの時系列は
本編終了→ジェネシス→この映画→小説→マッハ・ハート
という感じですね

匿名
ゲスト
匿名

なんかゴーストアンチが叩いてるようにしか見えないんですがねぇ。
批判するならそれなりの知識は持とうね? ↑どんな知識いるのかな?教えて教えて(^。^)

匿名
ゲスト
匿名

シャバドゥビ!!シャバドゥビ!!
タッチ!!タッチ!!
シャバっと ドゥビっと
シャバドゥビウィザード!!!

匿名
ゲスト
匿名

共にじゃなくて一緒にですよ、フルスロットルからのバンクかと。

匿名
ゲスト
匿名

細かい粗って
ほとんどお祭り映画なんだから
そこまでマジにならんでも・・・

匿名
ゲスト
匿名

26
文句あるなら見るな。偉そうに言いやがって
ふざけんな

匿名
ゲスト
匿名

ストーリーに関しては監督じゃなくて脚本家と編集者の方では?

匿名
ゲスト
匿名

気になったのは永夢の心理描写が足りてなく突然悩み始めるので何を苦しんでるのかわからない所があることかな。
ただこれはTVでも同じだし、永夢が人間じゃないならあえて心理描写をしていないのかもしれない。

匿名
ゲスト
匿名

よくみるとウィザードが戦ってるバグスターウイルスってウィザード劇場版の魔法世界の近衛隊とかオーズ劇場版のナイト兵の衣装とか着てるね。

匿名
ゲスト
匿名

エグゼイドが少ししかでないから子供のこと考えてない
とか言われても撮影の都合とかあるしこれは共演映画だから

匿名
ゲスト
匿名

みんなコメ長すぎ。
アンチでもない人のコメに対してなに必死こいて擁護しようとしてんの。
これは駄作だって自覚があって、まだ見てない人にそれを悟らせないようにしてるようにしか見えない。

匿名
ゲスト
匿名

監督が変わるだけで全然違うな。去年のはなんだったのか。

匿名
ゲスト
匿名

タケルの変身能力の復活など細かい気になる点はいくつかありましたが面白かったと思います。レジェンドライダー達にもちゃんと見せ場があってしかも主題歌まで流れていました。でも後半の感じどこかで見たことあるなと思ったらウルトラ十勇士に似てるなぁとwサブライダー達も生身のアクションとかもあってちゃんと活躍はしてましたしね。絵夢の秘密が明かされましたがそのうち本編でもXXが登場して語られるんでしょうね。

匿名
ゲスト
匿名

白石くん、あの頃より10キロ太ってて衣装もパッツンパッツンだったそうな(Twitterより)

ex
ゲスト
ex

なんやかんやでポスターでは一番小さい鎧武が一番活躍してる気が

オーレ
ゲスト
オーレ

三浦大知のEXCITE2番が聴けただけで映画代は浮いたな。
個人的にはカッコいい演出ばかりだったから素直に賞賛したい。

だででぃ
ゲスト
だででぃ

神なめんな。
てかこの映画まだ見てないんだけどコータさんの後ろ姿って神様状態のコータさんだったん?

匿名
ゲスト
匿名

追記しておくとマイティアクションxとプロトマイティアクションxのガシャットが合体してマイティブラザーズxxガシャットになる

匿名
ゲスト
匿名

ウチの方やとレジェンド登場に合わせて子供達が賑わってたよ。
一番古いウィザードですら「ねぇあれウィザード!」って子供の声が聞こえたくらい。
毎年のレジェンド商法の賜物なんやろうけど、過去のヒーローをちゃんと覚えてて微笑ましい気持ちになったよ。

Return Top