仮面ライダービルド

【仮面ライダービルド】第1話から第2話のサブタイトル&あらすじが判明!戦兎と龍我はスマッシュの人体実験場で一緒にいた?

第1話から第2話のサブタイトル&あらすじが判明!戦兎と龍我はスマッシュの人体実験場で一緒にいた?

第1話「ベストマッチな奴ら」9月3日放送

10年前、火星探査機が持ち帰ったパンドラボックスから放たれた光によって地面が隆起、巨大な壁が出現した。
世に言う「スカイウォールの惨劇」…。
日本は3つに分割され、それぞれに北都、西都、東都という首都が誕生。互いに対立していた。

そして現在。東都では、謎の未確認生命体スマッシュが出現。戦兎(犬飼貴丈)は人知れず仮面ライダービルドに変身し、スマッシュと戦う日々を送っていた。

しかし、戦兎にはここ20数年間の記憶がない。わずかに覚えているのは「ガスマスクの科学者、人体実験、コウモリ男…」のみ。それが一体何を意味するのか?戦兎は東都先端物質学研究所に就職。ビルドとしての戦いを続けながらも、研究者としてパンドラボックスの謎の解明を担当することになる。

そのころ、殺人罪で服役中だった龍我(赤楚衛二)が脱獄。その龍我からスマッシュの反応が検出された。戦兎は龍我を捕まえようとするが、無実を訴える龍我から意外な事実を聞かされて…。

●有人探査機が火星から持ち込んだ謎の箱”パンドラボックス”の中から放たれた光が巨大な壁を形成し、日本は東都、北都、西都の3つの国に分かれる。

10年後、東都では人々を襲う未確認生命体”スマッシュ”を倒す仮面ライダーが話題になっていた。

そんな中、石動の喫茶店に居候する記憶喪失の戦兎は、東都研究所初出勤の日を迎える。

●10年前、火星で発見された謎の箱『パンドラボックス』によって3つに分断された日本列島は、北都、東都、西都という3つの首都が置かれ、互いに対立を深めていた。

そんな中、記憶喪失の天才物理学者、桐生戦兎は東都先端物質学研究所でパンドラボックスの謎を解明する仕事に就く。

戦兎は、さまざまな物質の成分を封じ込めた『フルボトル』を組み合わせ、仮面ライダービルドに変身しながら、人々を謎の怪人『スマッシュ』から守るために戦いを繰り広げていく。

●10年前、火星から持ち帰られたパンドラボックスにより、3つに分割された日本。

ジャーナリスト・紗羽は、未確認生命体・スマッシュと戦う仮面ライダーを追っていた。

一方、喫茶店の地下の秘密基地で研究する青年・戦兎。

彼はスマッシュに襲われ、20年間の記憶を失っていた。

第2話「サブタイトル未定」9月10日放送

●戦兎は、警察に追われる男・龍我を助ける。

戦兎の記憶によると、龍我はスマッシュの人体実験場で一緒にいたはずだが、龍我は忘れていた。

龍我の尋問をしていると、紗羽が現れる。

・・・

戦兎と龍我はスマッシュの人体実験場で一緒にいた?

戦兎ももしかしたらスマッシュに改造されていたとか?

 

-仮面ライダービルド
-

© 2020 ネタバレ情報はアッキーニュース!