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【仮面ライダービルド】第10話から第13話のサブタイトル&あらすじが判明!滝川紗羽は、戦兎達を裏切っていたわけじゃなかった!

第10話から第13話のサブタイトル&あらすじが判明!滝川紗羽は、戦兎達を裏切っていたわけじゃなかった!

第10話「滅亡のテクノロジー」11月12日放送

●研究所がファウストによって襲撃されてしまう。

●戦兎のいる東都先端物質学研究所がファウストに襲撃される。

戦兎から連絡を受け、研究所に駆けつけた龍我の前にブラッドスタークが現れる。

●3都の首脳が一堂に会し、東都先端物質学研究所で保管されているパンドラボックスの視察が行われた。

幻徳はこの機会に、裏で密かに繋がっているファウストの幹部・ブラッドスタークを動かしてパンドラボックスを奪わせる。

その狙いは、パンドラボックスの独占を狙ういずれかの都の仕業ではないかと相互不信に陥らせ、戦争の火種とすることだった。

しかし、なぜかブラッドスタークが幻徳の思惑から外れた行動を取り始める。

第11話「サブタイトル未定」11月19日放送

●ブラッドスタークの正体は死んだはずの葛城巧ではないかという疑いが持ち上がる。龍我は、その正体さえ判明すれば自身の冤罪を晴らせるはずと期待し、再び調査を開始する。

そんな中、戦兎は仮面ライダービルドへ変身するために必要なアイテム”フルボトル”の大半をファウストの幹部・ナイトローグに奪われ、まともに戦えない状況に陥ってしまう。

第12話「サブタイトル未定」11月26日放送

●戦兎たちに協力するジャーナリスト・滝川紗羽が、ファウストを裏で操っているのは難波重工会長・難波重三郎だと証言する。

彼女はその証拠を得るため難波重工のことを調べ続けていたと言い、自身がつかんだある情報を戦兎たちに託す。

第13話「サブタイトル未定」12月3日放送

●内容不明

滝川紗羽は、戦兎達を裏切っていたわけじゃなかった!

実は難波重工会長の秘密を探るための二重スパイだった!

紗羽さん信じてましたよ・・・

・・・すみません疑ってました(´;ω;`)ウッ…

 

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