仮面ライダービルド

【仮面ライダービルド】第26話から第28話のサブタイトル&あらすじが判明!双方3名が1対1で戦う代表戦が開始!裏切者も判明!?

第26話から第28話のサブタイトル&あらすじが判明!双方3名が1対1で戦う代表戦が開始!裏切者も判明!?

第26話「裏切りのデスマッチ」3月11日放送

●戦いの最中にビルドが再び暴走するが、美空の持つバングルの力で変身は解除される。

だが、パンドラボックスはローグに奪われてしまう。

なぜ隠し場所がローグたちにしられてしまったのか?

戦兎たちは互いに疑心暗鬼となり・・・。

●スパイあぶりだし作戦の裏をかかれ、パンドラボックスを西都に奪われてしまう。

隠し場所は戦兎らしか知らないことから互いに疑心暗鬼になる。

●東都と西都の命運を懸けた仮面ライダーによる代表戦の開催が決定。

戦兎は新アイテムを開発しようとする。

●暴走したビルドが美空の首を絞め上げた時、美空のバングルが光り、ビルドの変身が解除される。

そこで戦兎は、ハザードトリガーによる暴走を抑えるため、バングルを利用した新しいボトルを作ろうと考える。

そんな中、西都が仮面ライダーによる代表戦を提案してくる。

●美空の特殊な力によって戦兎は正気を取り戻したが、その間にパンドラボックスが持ち去られてしまう。

これを好機と見た西都の首相・御堂は、東都に代表戦を提案。

その狙いは、代表戦に勝って東都のフルボトルを奪い、パンドラボックスの力を解放することだった。

この戦いに際し、戦兎はハザードトリガーの欠点を解消する新たな装置の開発に着手する。

第27話「サブタイトル未定」3月18日放送

●双方3名ずつの戦士が1対1で戦う形式の代表戦が開始された。

1戦目の仮面ライダーグリスに続き、2戦目に出場した龍我は難波重工の兵器”ヘルブロス”と化した男・鷲尾風と対戦することになる。

その試合は、龍我の変身したクローズチャージが一旦優勢となるが・・・。

第28話「サブタイトル未定」3月25日放送

●代表戦3戦目でローグと対戦したビルドは、新装置の威力で優位に立とうとする。

だが、戦兎の手がけたデータがなぜか西都側にも渡っていたために、手の内を読まれて形成が不利になってしまう。

・・・

双方3名が1対1で戦うライダー代表戦が開始!

1戦目:仮面ライダーグリスVSエンジンブロス

2戦目:仮面ライダークローズチャージVSヘルブロス

3戦目:仮面ライダービルドVS仮面ライダーローグ

仮面ライダーローグとの戦いで、戦兎の新たな発明・フルフルラビットタンクボトルを使用!

仮面ライダービルド ラビットラビットフォームに!

しかし、なぜかそのデータが西都に漏れてしまいピンチに!

あ・・・

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あ・・・

やっぱり、スパイは・・・

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万丈だ。

 

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