仮面ライダー

【仮面ライダー】白倉P「555以降過激シーンなどへの物言いが増え規制が厳しくなった。日本で撮影ができなくなる」

白倉P「555以降過激シーンなどへの物言いが増え規制が厳しくなった。日本で撮影ができなくなる」

第6話で主人公・巧たちが事件解決のためピッキング行為をはたらくシーンが話題にとなり、白倉氏は「『あの悪いやつを主人公にするな!』と苦情が殺到した。世の中の方は『仮面ライダーには、どんな軽犯罪も許さない! 青信号を守るライダーがいい』と思ってるんだなと改めて感じました」と苦笑いで回顧。

『555』以降、過激シーンなどへの物言いが増え「むちゃくちゃ厳しくなった」と白倉氏。ロケ中にも「『撮影なんてするな!』って怒られることが増えた」と明かし「日本で撮影ができなくなる」と切実な悩みを告白していた。

・・・

そういえば最近の仮面ライダーは過激なシーンが少なくなりましたね~

ちょっと過激な仮面ライダーの仮面ライダーアマゾンズがAmazonプライム(動画配信サイト)だったのは、こういった背景があったからなんですね。

YAHOOニュース

 

-仮面ライダー
-

© 2021 ネタバレ情報はアッキーニュース!