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【仮面ライダーゼロワン】『仮面ライダーゼロツー』の初変身シーン&スペックが公開!ゼロツーそれがオレの名だ!

『仮面ライダーゼロツー』の初変身シーン&スペックが公開!ゼロツーそれがオレの名だ!

仮面ライダーゼロツー
KAMEN RIDER ZERO-TWO

SPEC
■身長:200.0cm
■体重:102.1kg
■パンチ力:62.0t
■キック力:120.0t
■ジャンプ力:200.0m(ひと跳び)
■走力:0.2秒(100m)
★必殺技:ゼロツービッグバン

<Point>
飛電或人が飛電ゼロツードライバーとゼロツープログライズキーを使って変身した姿。

⑥ゼロツーホッパー

仮面ライダーゼロツーのブーツ。
SPA装甲による防御力はもとより、キックの破壊力が飛躍的に向上している。
加えて、ゼアが予測する敵の弱点にピンポイントで攻撃をヒットさせるための高い命中精度を有している。
また、必殺技発動時には歴代ホッパーライダモデルを集約・再構成した、ライダモデルの持つキック力を全開放することで、凄まじい破壊力を生み出す。

⑨ゼロツーブレスト

仮面ライダーゼロツーの胸部装甲。
スーパーポジショニングアーマー、通称「SPA」と呼ばれる装甲は、2種の異なる装甲を重ね合わせることにより同時運用を可能とする。
これにより、硬度・可塑性・密度を自在に変化させる特殊金属「飛電メタル」製装甲と、「ライダモデル」が変化した特殊装甲「クォンタムアーマー」のどちらか、もしくは両方の性質を利用して、理論上全ての攻撃を防ぐことが可能となる。

ゼロツープログライズキー
ZERO-TWO PROGRISEKEY

POINT
仮面ライダーゼロツーに変身するためのプログライズキー。
ゼロワン計画の一部を構成するヒューマギア「イズ」がシンギュラリティに達したことで、セントラルメモリーが変化したもの。
飛電ゼロツードライバーに装填することで人工知能や生物種のデータイメージ「ライダモデル」の能力を変身や強化、必殺技発動時に付加することができる。
アビリティは「ゼロツージャンプ」。

①サテライトモジュール

ゼロツープログライズキーの拡張モジュール。
ライダーゼロワン シャイニングアサルトホッパーの思考反応波動ユニット「シャインシステム」を発展・小型化した機構を持つ。
ゼアの意思でエネルギー波動弾を展開してシールドの形成や迎撃行動などを可能とし、プログライズキー単体で機能する防衛システムとなっている。

⑤セントラルゼア

人工知能ゼアが格納されている。
「人と人工知能が共に歩む」という夢を持つ飛電或人や秘書型ヒューマギア「イズ」と行動を共にするべく、プログライズキーの形態を採っている。
また、前面の特殊レンズは、小型の照射成形機「ビームエクイッパー」として機能し、最大で50㎤ほどの物質を構築することができる。

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アークはベルト、ゼアはプログライズキーになったんですね。





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