仮面ライダーオーズ

【仮面ライダーオーズ】Vシネマ『仮面ライダーオーズ』の脚本家・毛利亘宏さんからコメントが!覚悟をもってお届けした。

Vシネマ『仮面ライダーオーズ』の脚本家・毛利亘宏さんからコメントが!覚悟をもってお届けした。

Vシネマ『仮面ライダーオーズ』の脚本家・毛利亘宏さんからコメントが!

「ネットの感想は拝見している。覚悟をもってお届けした。」

とのこと。

リバイスのメイン脚本家・木下半太さんからは、応援のメッセージが!

毛利さんへのコメントは、賛に値するメッセージが多く寄せられていますね。

Vシネマ『仮面ライダーオーズ 10th 復活のコアメダル』はいかがだったでしょうか?

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予告動画

3月12日(土)さんと定上映、8月24日(水)Blu-ray&DV記事に
Vシネクスト『仮面ライダーオーズ 10th 復活のコアメダル』予告編
公式サイト:https://www.toei-video.co.jp/ooo10th/

【解説】
欲望から生まれた怪人グリードと激しい戦いを繰り広げ、人々の未来を守った仮面ライダーオーズ。火野映司が、相棒・アンクを復活させるべく、旅に出てから10年の月日が流れた。いま、満を持して「仮面ライダーオーズ」の完全新作が誕生。オリジナルキャスト&スタッフ再集結で贈る本気のオーズ完結編!

【ストーリー】
西暦2021年、世界は混沌と恐怖に包まれていた。古代オーズが、800年の眠りからよみがえったのだ。グリードのウヴァ、カザリ、メズール、ガメルも復活させた古代オーズは、人類を絶滅させ、この世界を手に入れようとしていた。かつてグリードと戦った後藤慎太郎や伊達明は、レジスタンスとして応戦。泉比奈や白石知世子たちも、彼らをサポートしていた。そして、旅に出ていた火野映司も帰還。だが、古代オーズの力は凄まじく、人類の劣勢は揺るがなかった。そんな中、あの「割れたコアメダル」に異変が起こり、アンクが復活する。その一方で、人工コアメダルから謎のグリード・ゴーダが誕生。事態はさらに混沌とした状況に…。果たして、映司とアンクの運命は?いま、人類の生き残りを懸けた、王たちの戦いが始まる……!。

【キャスト】 
渡部 秀 三浦涼介 高田里穂 君嶋麻耶 岩永洋昭
ヤマダユウスケ 橋本汰斗 矢作穂香 松本博之
有末麻祐子 甲斐まり恵 / 宇梶剛士
声の出演:日野 聡 ゆかな  ナレーション:中田譲治

【スタッフ】
原作:石ノ森章太郎 脚本:毛利亘宏 音楽:中川幸太郎 アクション監督:宮崎剛 主題歌「Anything Goes! OOO 10th Mix」大黒摩季 監督:田﨑竜太
(C) 2022 石森プロ・バンダイ・東映ビデオ・東映 (C) 石森プロ・東映   配給:東映ビデオ

アッキー

結末は残念でしたが、映画自体は面白かったですし、決して駄作ではないと思います。
他のニュースサイトではクソだとか言われてますが、ちゃんと映画を見てから記事にしてほしいですね。




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